国会の合間をぬって、前防衛大学校校長の國分良成氏(写真左から4人目)をお招きして有志議員とともにお話を伺いました。

テーマは「中国共産党20回大会から見た習近平体制と国際関係」。

習近平への権力集中のプロセスと今後の習近平による習近平のための中国のインナー党・政府(お友達というより全て元部下、今も部下)の硬直性を指摘されました。

まさに危ない隣国です。お互いに引越はできませんので、あらゆるチャンネルをつくる努力が必要です。