県知事16年、衆議院議員10年1ヶ月の経験を生かして、県政と国政の架け橋になります。 「地方重視の政治」 「持続可能な社会保障制度の確率」 「日本版SDGsを推進」 この3つを政策の柱に、埼玉県民・国民の皆様と共に、更に発展させていきたいと考えています。 今回の新型コロナ危機対応を見ても、現在の国家官僚に依存した政権がほとんど無能・機能不全ということが明らかになりました。 地方で実績を持った首長経験者を中心とした政治リーダーの活躍こそが必要。
令和8年3月24日、参議院財政金融委員会が開催され、委員である上田きよしは片山さ...
上田きよしレポート89号を発行しました
上田きよしレポート87号を発行しました
令和8年3月24日 参議院財政金融委員会が開催されました。